福島県のマンホールカード

1 福島市A あさみげっとだぜ!

配布場所 福島市アクティブシニアセンター・アオウゼ

福島県福島市曽根田町1−18 MAXふくしま4階

電話:024-533-2344

配布時間 9:00~19:00

ただし、年末年始はお休みです


2 福島市B あさみ またまたゲット!

 配布場所 福島市観光案内所(JR福島駅西口2階)

福島市栄町1-1

電話:024-531-6428

配布時間  9:00~18:00 年中無休



3 郡山市A 自分行ってきました!

 配布場所 郡山市磐梯熱海観光物産館

福島県郡山市熱海町熱海二丁目15-1

電話:024-953-5408

配布時間  9:00~19:00

ただし、年末年始(12/29~1/3)は、お問合せください。


4 桑折町 あさみ ゲット!

配布場所 種徳美術館(旧伊達郡役所隣)

福島県伊達郡桑折町字陣屋12

電話:024-582-5507

電話:024-582-1100

 9:00~17:00

ただし、月曜日(月曜日が祝祭日の場合は火曜日)、祝祭日の翌日、展示替え期間、年末年始はお休みです


5 猪苗代町 自分がゲット

配布場所【平日】猪苗代町役場上下水道課窓口

【休日】猪苗代町役場宿日直室

福島県耶麻郡猪苗代町字城南100

電話:0242-62-5633

配布時間  9:00~17:00(年中無休)


6 富岡町 ゆり ゲット

配布場所 とみおかアーカイブ・ミュージアム

住所 福島県双葉郡富岡町大字本岡字王塚760-1

電話:0240-25-8644

配布時間 9:00~17:00(最終入場16:30)

ただし、月曜日(月曜祝日の場合は火曜日)及び年末年始(12/29~1/3)はお休みです

デザインの由来:

 マンホール蓋には「太平洋」と富岡町の木である「桜」をデザインしました。 富岡町は青く澄んだ太平洋と緑豊かな阿武隈山地の豊かな自然に恵まれた温暖な土地です。 福島県沖の魚は滋味深く、魚種も豊富で築地市場(豊洲市場)などで「常磐もの」と呼ばれています。 また、夜の森地区は桜の名所で、1500本の桜並木が、全長約2.5キロメートルの桜のトンネルをつくります。 夜の森の桜は明治33年、半谷清寿が新しい村づくりに理想を求めて夜の森開拓に取り組み、入植記念として桜を植樹したことから始まりました。毎年4月上~中旬には桜まつりが開催され、開花期間中はライトアップされた夜桜も楽しめます。


7 須賀川市A 自分ゲット!

第10弾 2019/08/07

配布場所 須賀川市民交流センター tette

住所 福島県須賀川市中町4-1

0248-73-4407

配布時間 【月~土】9:00~22:00 【日・祝】9:00~20:00

ただし、毎月第3火曜日、年末年始はお休みです

デザインの由来:

 中心に市章、その周りに市の花である牡丹がデザインされたマンホール蓋です。 牡丹の名所として知られる国指定名勝「須賀川牡丹園」は昭和3年(1766年)に摂津国(現在の兵庫県宝塚市)から牡丹の苗木を持ち帰り栽培したのが始まりとされ、現在では10ヘクタールの園内に290種類7,000株もの大輪の牡丹の花が咲き誇り、牡丹をはじめとする四季折々の花や風景を楽しむことができます。 本マンホール蓋と同じデザインで異なる色や色のないマンホール蓋が市内中心部などに設置されていますので散策しながらお探しください。


8 須賀川市B 自分ゲット!

第23弾 2024/07/26

配布場所 須賀川市風流のはじめ館

住所 福島県須賀川市本町81番地4

配布時間  9:00~17:00 ただし、火曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始はお休みです

デザインの由来:

 須賀川市は奥州街道の宿場町として栄え、諸国から旅人を迎え入れました。 俳聖・松尾芭蕉もその1人。 『おくのほそ道』の旅の途中、俳友の相楽等躬を訪ねた芭蕉は、土地の人から温かいもてなしを受け8日間この地に滞在しました。 本マンホール蓋は、芭蕉が須賀川で詠んだ発句「風流の初やおくの田植うた」と早乙女が田植をする情景と栗の木と花がデザインされています。 まち歩きの起点として建設された須賀川市風流のはじめ館では、先人が築いた俳諧文化や多種多様な地域の伝統文化を知ることができます。 本マンホール蓋を巡りながら、芭蕉も目にしたゆかりの地を散策してはいかがでしょう。


9 福島県流域下水道A 自分ゲット!

第06弾 2017/12/09

配布場所 【平日】福島県あだたら清流センター

住所 福島県二本松市榎戸2-96

電話:090-4639-3946

    【休日】二本松市観光案内所

住所 福島県二本松市本町2-262(JR二本松駅構内)

電話:090-4639-3946

配布時間  【平日】8:30~17:15

     【休日】9:00~12:15、13:00〜17:30

ただし、年末年始(12/29〜1/3)はお休みです

デザインの由来:

 福島県の鳥「キビタキ」、花「しゃくなげ」、二本松市の山「安達太良山」の3つをデザインしたマンホール蓋です。 安達太良山は日本の百名山および花の百名山に選ばれた名峰で、春夏はしゃくなげなどの高山植物、秋は紅葉、冬は雪景色と四季折々の装いを見せてくれます。 明治から昭和にかけて活躍した詩人・高村幸太郎は妻・智恵子への愛を記した「智恵子抄」の中で、彼女が生まれ育った福島県(油井村)への想いを「阿多多羅山の山の上に毎日出ている青い空が、智恵子のほんとの空だといふ」と綴りました。 本デザインには、当時と変わらぬ美しい自然を守りたいといの想いが込められています。


10 二本松市 自分ゲット!

第5弾 2017/08/01

配布場所  二本松市歴史観光施設【にほんまつ観光城報館】 2階事務室

住所 福島県二本松市郭内三丁目303番地5

電話:0243-22-6630

配布時間  9:00~17:00 ただし、月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)、年末年始(12/29~1/3)はお休みです。その他臨時休館があります。

デザインの由来:

 二本松市の花「菊」、木「桜」、鳥「うぐいす」の3つをデザインしたマンホール蓋です。 菊は二本松藩政時代から愛好者が多く、毎年秋になると二本最大級の「二本松の菊人形」が町を彩ります。 また、「二本松の提灯祭り」などのにぎわいも加わり、二本松の秋は「菊」と「祭」なしには語れません。 桜は、日本百名城の霞ヶ城、合戦場のしだれ桜、中島の地蔵桜などが有名です。 うぐいすは春告鳥とも呼ばれ、桜のシーズンに霞ヶ城本丸跡から雪の残る安達太良山を望むと、淡いピンクに彩られた二本松に春の訪れを告げるように歌い、市民から慈しまれています。


11 福島県流域下水道B 自分ゲット!

第24弾 2024/12/20

配布場所

【平日】福島県県北浄化センター

 福島県伊達郡国見町大字徳江字上悪戸46番地1

 電話:090-8924-1758

【土日祝】国見町役場

 福島県伊達郡国見町大字藤田字一丁田二1番地7

 電話:090-8924-1758(自動音声案内対応)

配布時間

 【平日】8:30~17:15

【土日祝】9:00~17:00 ただし、年末年始(12/29~1/3)はお休みです

デザインの由来:

 このマンホール蓋は「ケヤキ」をモチーフとしており、福島県の頭文字である「ふ」を図案化した県章が「ケヤキ」を囲むようにデザインされたものです。ケヤキは昭和41年に公募により県の木として選定されており、福島県内に広く分布しております。県北地方にも、福島市の天然記念物に指定されている推定樹齢350年の「古舘の大ケヤキ」(福島市飯坂町)がご神木として祭られており、地域の方々に大切に保護されています。「ふ」の文字が蓋の中心にある「ケヤキ」を囲っているデザインであり、県の木である「ケヤキ」に対する福島県民の想いが詰まったデザイン蓋となっています。


12 国見町 自分ゲット!

第24弾 2024/12/20

配布場所  道の駅国見 あつかしの郷

住所 福島県伊達郡国見町大字藤田字日渡二18-1

電話:024-585-2132

配布時間 9:00~17:30 ただし、年末年始(12/29~1/3)はお休みです

デザインの由来:

 福島県中央北部に位置し、信達盆地の肥沃な土地に恵まれた国見町は、平地に水田が広がり、桃、りんご、あんぽ柿などの農業が盛んです。このマンホール蓋は、町名の「国見」に含まれる「国」をモチーフとした町章を中心にあしらい、周囲に国見の代表的な果物である「桃」の花を放射状に描いています。町章は国同士が重なり合うことで「融和の精神」を表現。花や枝が伸びゆく様は、町の発展・成長を願うと共に、桃源郷を想わせる4月下旬の開花時期をイメージしました。6月下旬から9月上旬頃まで桃を楽しむことができ、様々な品種を堪能できる国見町へ足を運んでみてはいかがでしょうか。



13 三春町 自分ゲット!

 第18弾 2023/01/28

配布場所

 【月曜日以外】三春なかまち蔵一ノ蔵「花かご」

  福島県田村郡三春町字中町4

  電話:0247-61-2661

 【月曜日】三春きたまち蔵「TENJIN」

  福島県田村郡三春町字北町10

  電話:0247-62-3690

配布時間

  【月曜日以外】10:00~17:00

 【月曜日】9:00~17:00

デザインの由来:

 三春町のシンボルである「三春滝桜」は、日本三大桜に数えられ、開花期には四方に延びた枝から、薄紅色の小さな花を無数に咲かせ、流れ落ちる滝のように見えるため「滝桜」と呼ぶようになったとも言われ、樹齢は1000年を超えるとされます。 大正11年(1922年)10月12日に桜の木としては初めて国の天然記念物に指定され、令和4年(2022年)10月12日に天然記念物指定100周年を迎えたことを記念して、「三春滝桜」のマンホール蓋を作製しました。 マンホール蓋は、城下町の雰囲気が残る街なかに設置されていますので、実際の三春滝桜とともに、楽しんでください。

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